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金剛山・大峰山系の四季を EOS 6D / MでSHOT!

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八方尾根 ~テン泊撮影行~

2014年3月22日(土)~2014年3月23日(日)
八方池山荘~下の樺テン泊~夜間撮影~ピストン
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残雪の北アルプス撮影を満喫してきました。


3月末の3連休。
1年前から温めていたプラン「冬の唐松岳登山と白馬三山撮影」を実現するため八方尾根に行ってきました。大阪からだと白馬エリアは遠いので3連休を狙っていましたが、皮肉にもヤマテンでは金曜日は荒れ模様で、土日は強風の予報。悩んだ結果、荒天の金曜日を避け土日に行くことにしましたが、強風のようなので今回は登頂に拘らず、下見がてら写真とNEWギアのフィールドテストを楽しむことにしました。

4時30分頃に自宅を出発し、快調に走って9時過ぎには木崎湖を通過しましたが、R148青木湖あたりでトレーラーの立ち往生?か何かでまさかの1時間渋滞。ここを抜けるとすぐに白馬村に入り、10時25分頃にようやく八方尾根ゴンドラアダム近くの駐車場に到着しました。木崎湖まではかなりいいペースだったのに結局6時間掛かりました。

ゴンドラでは、15kg以上のバックパックは追加料金となるので、嫁さんと荷物を調整して二人とも何とか15kg以内に。夏に来た時は、ロープウェイと2回のリフトは通しのチケットでしたが、冬はそれぞれの窓口で乗車券を買わないといけないのがちょっと面倒でした。

うさぎ平。スキーヤーとボーダーで溢れていました。
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快晴、絶景!素晴らしいゲレンデです。
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左にコブ。
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正面斜面もコブ。
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五竜岳は雲に隠れています。
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11時30分、八方池山荘で昼食にします。カレー蕎麦はお世辞抜きで美味しかったです。そして、カレー蕎麦を見ると香南荘(金剛山)のカレー南蛮蕎麦を思い出します。
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噂どおりスキーヤーが多いゲレンデです。
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12時20分。八方池山荘で登山届を提出して出発します。
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登り始めていきなりの白馬三山!あまりのスケールの大きさにただただ圧倒されます。
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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F9 1/1250sec ISO200

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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F9 1/1000sec ISO200

登山者が多いので、トレースが踏まれて12本爪アイゼンで問題なし。ただ少し外すと前日の新雪に腿あたりまでハマってしまいます。
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向かいの斜面は前日に降ったばかりの新雪が滑らかな表情で綺麗です。BCスキーヤー、ボーダーが今日はたくさんいます。
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序盤は結構急な登りが続きます。夏道(トラバース)ではなく直登コースです。
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気温がやや高めで日差しも強いです。最初の急登で暑くなり二人ともアウターを脱ぎました。が、次のケルンで猛烈な風に襲われて、すぐに着直しました。
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五竜岳は依然雲の中です。
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八方山、石神井ケルン
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EOS M EF-M18-55mmF3.5-5.6・IS・STM

雲が流れて唐松岳、不帰ノ嶮、キレットあたりが見えてきました。絶景です、たまりません。雲の抜けるスピードも半端ないです。
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冬季閉鎖中のWC小屋。下の樺の風がヤバかったら最悪ここで張ろう。
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唐松岳はまた雲の中へ。
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WC小屋が小さくなっていきます。
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BCボーダー!カッコいい!
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白馬岳
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長野市在住で白馬エリアを拠点に活動中の山岳写真家長谷川さん。以前、白馬大池の丘でたまたま夕景を一緒に撮影して以来の写友です。今日はわざわざ足を運んで頂きありがとうございました!地元ならではのコアな山岳撮影情報も目から鱗でした!長谷川さんはWC小屋の横にすでにテントを張られており、今日は下の方で撮影されるようです。
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オモロ顔の八方ケルン。
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八方池と白馬三山。
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八方池ケルン。丸山帰りの人たちが風を除けて休憩しています。今日は風がヤバ過ぎて皆丸山か次のピークで引返されたとのことです。
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今日の泊地が近づいてきました。
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山ガール二人が雪洞を掘ってます。
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14時前、下の樺に到着です。しっかり付いたトレースのお陰で1時間半くらいで来れました。嫁さんは久しぶりで楽しかったのか、頑張って整地を手伝ってくれて助かりました。
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今回はテントを最後まで悩みましたが、夕方からの暴風予報を考慮しKhufuではなくクロノスにしました。これまで同様インナーテントは使わずフロアレスで張ります。結露はし易いですが中が広々と使えてお気に入りの張り方です。
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複数のテントで楽に使えるよう、ガイラインはカラビナで留めてます。今夜は20m/s弱のかなりの強風予報なので、テンションはガッチガチに張りました。
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テント周りはこの後嫁さんが少し積み増してくれました。
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今回のNEWギア!コンプレッションバッグから出してすぐに撮った一枚ですが、どちらもすぐに膨らみ始めました。
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イスカパフ630。エアやパフは和製WMとの噂が高いようで、石井の店員の話なども参考にしました。モン#3しか使ったことがなかったので、作りも暖かさも衝撃でした。
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さらに衝撃を受けたWMアンテロープ(5'6")。こちらは寒がりな嫁さん用。細かい仕様やインプレは他の方のblogを参考にして頂くとして、なんとパフより安価にゲット!6'もほぼ同額だったのですが、既にパフをフライングしていた為諦めました(-_-;) ソロの時に使わせてもらおう。
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ひと段落ついたので、冬のマストアイテムとうがらし梅茶でブレイクします。写し忘れましたが、新調したネオエアーXサーモも下に敷いてます。足元にかけて細くなる形状はあまり好みではないですが、寒さは全く感じず一先ず安心です。
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次に、昨年出張の帰りにスワンナプーム空港でゲットしたタイの陶器に梅酒で乾杯!この器は思ってたよりいい感じ。この後風が強くなってきて雲も出てきたので夕景はパスして少し仮眠します。(今考えるともったいない)
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仮眠から目が覚めるとちょうど日が落ちたところだったので夕食にします。食前デザートの煮リンゴが甘くて美味しい!先週の天狗岳の帰りに「たてしな自由農園堀店」でゲットしたサンふじです。
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先週のclimb likeさんたちの焼き肉に感化されて、嫁さんが担いでくれました。適当に焼いて蒸したら焼き肉のタレをIN!旨い!!
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19時過ぎ。オリオン座が輝く中、風が強いですが夜間撮影に出ます。テントの横の赤い光は嫁さんがショベルで雪を積み増してる光です。
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丸山とオリオン座。右はキレットあたり。
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EOS6D EF14mmF2.8LⅡUSM F2.8 30sec ISO3200 VelbonシェルパアクティブⅡ

八方池と白馬三山
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EOS6D EF14mmF2.8LⅡUSM F2.8 10sec ISO6400 VelbonシェルパアクティブⅡ

ゲレンデナイター営業。この後花火も。
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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F4 5sec ISO5000 VelbonシェルパアクティブⅡ

白馬三山
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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F4 10sec ISO6400 VelbonシェルパアクティブⅡ

丸山と不帰ノ嶮とオリオン座
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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F4 10sec ISO6400 VelbonシェルパアクティブⅡ

賑わう白馬村
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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F4 7sec ISO3200 VelbonシェルパアクティブⅡ

星降る白馬三山
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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F5.6 302sec ISO800 VelbonシェルパアクティブⅡ

寄って白馬三山
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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F4 30sec ISO6400 VelbonシェルパアクティブⅡ

メルヘンちっくな白馬の夜に
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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F4 10sec ISO6400 多重露光 VelbonシェルパアクティブⅡ

オリオン掛かる丸山
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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F4 20sec ISO6400 VelbonシェルパアクティブⅡ

10時30分、テン場からの夜景
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EOS6D EF24-70mmF4LIS・USM F8 20sec ISO2500 VelbonシェルパアクティブⅡ

輝く星と白馬の山々。この景色を直に見れて感無量です。

風が強過ぎてぶれぶれ写真を量産してしまい、本望ではありませんが感度を上げました。何とか数枚この景色を収めることが出来てよかったです。5分間流した一枚は、風が弱まり始めた瞬間に判断し、すぐに縦にして撮影を開始しました。撮り終えて2分後くらいから再び強烈な風が始まったので、うまく5分の間静かでいてくれて助かりました。

撮影中、温度計は-18℃でしたが恐らくそんなに下がっていなかったと思います。体感では-12~-13℃くらいで寒さはほとんど感じることなく撮影出来ました。風さえなければ文句なしでしたが、それでもこの懐の深い白馬の夜に大いに感動させられ、十分満足出来ました。

長谷川さんは予定どおり月が出てから下の方で夜景と月を撮影されたようですが、月が出てすぐに風が強まったので早々に終了したようです。せっかく来て頂いたので下まで行こうかなと思ったのですが、嫁さんが途中心配してヘッデンで合図してくれたりしてたので行けずじまいでした。


翌朝。暴風でほとんど眠れないまま、朝方にウトウトして気が付いたら日の出は終わっていました。外を見るとガスっていて、撮ったのはこの一枚だけ。
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夜通し吹き荒れた風はテント内に多量の粉雪を運び、シュラフの上には3cmほどの積雪。(写真は除雪した後の一枚です) シュラフの周りやシュラフ間にもびっしり雪が積もっていて、まるで外で寝てるみたいやなぁと二人で大笑い。この時のテント内の気温は-13℃。体感的にもそんなもんでした。シュラフは二人とも全く寒くなかったので、フィールドテストとしてはこの環境下でまずまずの結果でした。
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クロノスは、今まで味わったことのない暴風に一晩よく耐えてくれました。クロノスが風に強いということが分かり収穫です。そして、写真では伝わりませんがこの時点でもまだ暴風中です。。。
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力強いダケカンバは、あと数ヶ月で瑞々しい葉を纏います。その姿もまた見たいな。
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雲なのか雪煙なのか。とにかく白馬三山は見えません。
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EOS M EF-M18-55mmF3.5-5.6・IS・STM

風があまりにも強すぎる為登る意味なしで合意。テントを撤収し下山します。ちなみに嫁さんが使ったEOS MはなぜかWBが白色蛍光灯に。。。(しかもjpg)
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EOS M EF-M18-55mmF3.5-5.6・IS・STM

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丸山、来年は最低でもそこまでは行くよ。
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谷からの暴風を正面から受け止めます。
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ファインダーから顔を離せず。
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風が止むと一瞬平和に。
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いよいよこの景色も見納め。
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今日もたくさんの登山者が登っていきます。ヤマレコ情報では、この日も丸山止まりが大半ですが、数名登頂されたようです。
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長野県~新潟県の山。こちらも見応えのある景色でした。
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唐松岳、また来るよ。
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最後に、運よく五竜岳と鹿島槍が姿を見せてくれました。来年は小遠見山からも撮影したいな、長谷川さんのアドバイスを参考に。
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下山後はみみずくの湯に寄ってから和味亭へ。前回と同じコースです。写真は嫁さんの温かいそば、名前は忘れました。
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僕は、白馬の豚天ざるそば(白馬の豚1枚・野菜3種) 1,450円。これも前回と同じ。
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ざるそばは、
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当然美味しく頂きました。
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〆の蕎麦湯もよし!また来ます。
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この時期の白馬エリアは想像以上のスケールで、これを書いてる今でもまだ余韻が残っています。
最後まで、凄い景色やなぁと二人で感動しましたが、来年は風のましな時に訪れて唐松岳山頂から白い剱岳を見たいなと思います。
長谷川さんとの再会、下の樺でのテン泊テスト、NEWギアのテスト、夜間撮影と、大満足の遠征となりました。


◆ログ (手書き)


◆C.T.
3/22(土) <日の出5:49/日の入18:00 / 月の出23:36/月の入9:05>
12:20 八方池山荘
12:45 八方山ケルン
12:54 WC小屋
13:28 八方ケルン
13:34 八方池
13:58 下の樺~テント設営
15:30 強風の為テント内で仮眠
18:00 夕食
19:00 夜間撮影
22:30 テント帰還~就寝 ※風がうるさくてほとんど寝れず

3/23(日) <日の出5:47/日の入18:01>
6:00 起床~朝食~撤収
8:15 テン場出発
8:33 八方池
8:40 八方ケルン
8:53 WC小屋
9:15 八方池山荘

◆温泉
白馬八方温泉みみずくの湯
露天風呂からは白馬三山をバックに八方尾根を一望できます。
料金)大人:500円(→2014/4/1以降600円) 小人(小学生):250円(→同じく300円)
営業時間)午前10時~午後9時30分(受付終了午後9時)
駐車台数)約30台、無料
http://www.shinshuu-hakuba.com/onsen/mimizukunoyu/

◆蕎麦
手打ちそば 和味亭
http://www7.ocn.ne.jp/~na-go-mi/


撮影機材
EOS 6D
EF14mm F2.8LⅡ USM
EF24-70mm F4L IS USM
Velbon シェルパアクティブⅡ

EOS M
EF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM

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| 北アルプス、飛騨山脈 | 03:16 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

COOPERさん、おはようございます。

山行きを通して強風でのご苦労が伝わってまいりますが、
青空があるので、ドラマチックな写真が目白押しですね。
アルプスと星空にも感動です。
多重露光の一枚は、5分ほどの露光でも星がほとんど流れていませんね?
メルヘンチックで素敵なカットとなりましたね。

それにしてもやはり白馬は遠いですよね。
それも行動力があっての賜物ですし、
充実の山行に拍手喝采です。

| ke-n | 2014/04/05 08:07 | URL |

Re: タイトルなし

ke-nさん、おはようございます。

強風は、特に八方池あたりから上がひどかったです。
あれほどの風は初めてでした。
写真ありがとうございます。
二日とも青空に恵まれたのが救いでした。
風も絶景も含めやはり北アルプスは凄いです。スケールが違いますね。
多重露光の撮影情報ありがとうございます、修正しておきました。

白馬は遠いだけに何もなしでは帰れないですね。
来冬はぜひ唐松山頂にチャレンジしたいです。

| COOPER | 2014/04/05 10:05 | URL |

ピョンピョン平

COOPERさん、こんばんは。

2週蓮ちゃんの遠征お疲れ様です。
愛知からでも遠いと思うのに、さすがですね。

昔、八方尾根の兎平行きましたよ。
もちろんコブは滑れませんでしたが・・・。
八方はスキー場が大きくて滑走距離も長くていい思い出があります。

強風で唐松岳山頂は残念でしたが、
白馬三山など雄大な景色が見れて行った甲斐がありましたね。

NEWアイテムのテストや強風時のクロノスの耐性も経験できましたね。
クロノスのフロアレスは羨ましいですよ。

| climb like | 2014/04/06 21:01 | URL |

綺麗・・・
うらやましい・・・

| 段平 | 2014/04/07 12:50 | URL |

Re: ピョンピョン平

climb likeさん、こんばんは。

白馬は遠いですね。愛知が羨ましく思えますw
likeさんもスキーされてたのですね。
八方は僕も滑ったことありますが、なかなか滑りごたえがあったような気がします。

唐松岳はまた来年頑張ります。
よければご一緒しませんか?(下の樺テン泊でも日帰りでも)

今回は絶景も見れたしギアのテストも出来たので十分楽しめました。
likeさんのエアライズはフロアレスが出来ない仕様でしたか。
クロノスは元々グランドシートとポールとフライで張れるような仕様になっていて
HPにもタープ張りとして説明がありますね。慣れたら快適ですよw

| COOPER | 2014/04/07 23:54 | URL |

Re: タイトルなし

段平さん、こんばんは。

八方尾根はどの方角も素晴らしい景色ですね。
来年は頑張って登頂をチャレンジしますw

| COOPER | 2014/04/08 00:10 | URL |















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